よくあるご質問

※こちらにない質問は、窓口にお問い合わせください。
※都営住宅・都民住宅に関する質問は、JKK東京へお問い合わせください。

お申込み関連のよくあるご質問

Q1.このホームページから区営住宅等の申込はできますか?
A1.

ホームページからのお申込みはできません。
募集案内配付期間に申込書へ必要事項を記入して郵送にてお申込みください。
Q2.複数の住宅に申込をすることはできますか?
A2.

1世帯につき1件のみの申込ができます。複数の住宅を申込むと失格になります。
例えば、ご主人と奥様それぞれの名前で申し込むことも出来ません。
Q3.抽選の結果はどうすればわかりますか?
A3.

抽選結果は、公開抽選会後書面にて通知致します。また、本ホームページでも当選番号一覧を掲載します。
※電話での当落に関するお問合わせにはお答えすることができかねますのでご了承ください。

区営住宅のよくあるご質問

Q1.募集はいつ行いますか?
A1.

募集開始の案内は目黒区のHP、めぐろ区報、公営掲示板等でお知らせします。
Q2.募集案内のパンフレットはどこで入手できますか?
A2.

募集期間中は、下記場所と時間にて配布しております。(2024年2月現在)

番号 配布場所 配布時間(月~金) 配布時間(土日祝) 電話
1 目黒区総合庁舎1階 西口 ロビー 8:30~19:00 (最終日は17:00迄) 10:00~16:30 03-3715-1111
2 公営住宅の窓口 8:30~17:00 お休み 03-3715-1871
3 北部地区 サービス事務所 8:30~17:00 お休み 03-3496-5208
4 中央地区 サービス事務所 8:30~17:00 お休み 03-3715-1277
5 南部地区 サービス事務所 8:30~17:00 お休み 03-3719-2071
6 西部地区 サービス事務所 8:30~17:00 お休み 03-5731-2500
Q3.一人暮らしでも応募できますか?
A3.

希望時に 1人入居可の部屋(1DK等)の募集があれば、入居資格に該当する方はご応募いただけます。
Q4.以前目黒区に1年以上住んでいました。申し込みはできますか?
A4.

申込日に於いて、区内に引き続き1年以上居住している事が条件ですので、
お申し込みいただけません。
Q5.家賃はどうやって決めるのですか?
A5.

家賃(使用料)は入居者全員の世帯収入や住宅の立地条件で決まります。
なお、毎年収入報告をすることが条例で義務付けられています。
※目黒区営住宅条例第26条
Q6.収入報告とは何ですか。
A6.

世帯の収入に応じた区営住宅の住宅使用料(家賃)を決定するために、毎年提出していただく重要な手続きです。
Q7.収入報告書は、毎年いつ提出すればいいですか。
A7.

毎年6月中旬頃に送付しますので、7月中旬頃までに提出してください。最新年度の住民税課税証明書等、必要書類を提出ください。
Q8.提出期間内に返送した収入報告書は、いつからの住宅使用料(家賃)を決めるものですか。
A8.

翌年度(翌年4月)からの住宅使用料(家賃)になります。
Q9.収入報告書を提出しないと、どうなりますか。
A9.

未提出や書類不備等により収入が認定できない場合、翌年度からは近傍同種(近隣の民間賃貸住宅)の家賃並みの住宅使用料を負担していただくことになります。
Q10.減免申請に該当した場合、適用期間はどれくらいですか。
A10.

最大1年ですが、世帯状況や提出した書類により期間は異なります。
Q11.年金を受けていますが、「年金振込(支払)通知書」を紛失しました。
A11.

ねんきんダイヤルまたは年金事務所等へ連絡し、再発行の依頼をしてください。。
Q12.申込時は失業中で所得0。しかし入居後に仕事が決まり、所得が区営住宅入居基準を超えた場合、どうなるのでしょうか?
A12.

明け渡しの対象となることがあります。
※目黒区営住宅条例第29条・31条
Q13.収入超過者になると区営住宅を返還(退去)しなければいけませんか。
A13.

区営住宅は、真に住宅に困窮する方に公平かつ適正に供給する必要があります。このため、公営住宅法や目黒区営住宅条例では、収入超過者に対して、区営住宅の明渡し努力義務を定めています。区営住宅に入居を希望しながら入居できない多くの方々のためにも、収入超過者は、区営住宅の明渡しに努めていただくようお願いします。
Q14.現在の勤務先で給与が下がりました。住宅使用料(家賃)は見直しができますか。
A14.

原則として、見直しはできません。
Q15.退職・廃業・転職した場合、住宅使用料(家賃)の見直しができますか。
A15.

住宅使用料(家賃)の見直しができる可能性があります(減免申請が可能なケースもあります)。
Q16.親族を同居させたいです。
A16.

やむを得ない事情等により、区営住宅等に3親等内の親族を同居させる必要がある場合は、目黒区公営住宅の窓口へ「住宅同居申請書」を提出し、目黒区の許可を受けなければなりません。

区民住宅のよくあるご質問

Q1.一人暮らしでも応募できますか?
A1.

ご応募いただけません。
現在扶養している18才未満の子供がいることが入居の条件です。
Q2.転職などで所得が少なくなった場合、退去しないといけませんか?
A2.

使用料と共益費をお支払いいただく限り、住み続けることができます。
Q3.駐車場やバイク置き場はありますか?
A3.

ありません。ご自分で近隣の駐車場等を確保してください。
Q4.退職して収入がなくなりました。家賃を免除してくれませんか?
A4.

区民住宅には家賃を免除する制度はありません。
少なくとも第1区分の使用料(最低家賃)はお支払いいただきます。
なお、第2区分以上の世帯は再認定申請を行えば第1区分になる場合があります。

お住まいの方からよくあるご質問

Q1.住宅を返還(退去)しますが、立ち会いは必要ですか。
A1.

14日前までに返還届を提出し、事前に立ち合い日時を調整し必ず立ち合いのうえ鍵を返却してください。
Q2.月の途中で住宅を返還(退去)する場合、住宅使用料(家賃)はどうなりますか。
A2.

返還日(退去日)までの日割りの住宅使用料(家賃)をいただきます。
Q3.住宅使用料(家賃)の口座引落ができませんでした。
A3.

引落ができなかった場合、翌月15日頃に納入通知書を送付します。
Q4.連絡先の届出事項(住所・氏名・電話番号等)に変更がありました。何か手続きが必要ですか。
A4.

使用名義人から変更の内容を届けてください。
Q5.地震保険に加入するため、建物の構造や竣工日(建物が完成した日)を教えてください。
A5.

管理物件の一覧のページをご確認ください。
Q6.修理の費用負担区分について、教えてください。
A6.

住宅の修繕には、皆様にご負担していただく修繕と、目黒区が負担する修繕があります。詳しくは、入居時にお配りしている「住まいのしおり」をご確認ください。
Q7.入居時に交付された「住宅使用許可書」を紛失しました。再発行は可能ですか。
A7.

再発行はできません。
Q8.同居者の氏名が変更しました。何か手続きが必要ですか。
A8.

目黒区公営住宅の窓口へ「世帯員変更届」の提出が必要です。
Q9.同居者が亡くなりました。何か手続きが必要ですか。
A9.

目黒区公営住宅の窓口へ「世帯員変更届」の提出が必要です。死亡したことが分かる書類(死亡診断書や住民票除票等)をご用意ください。
Q10.申請・届出用紙は、どこで入手できますか。また、提出先を教えてください。
A10.

目黒区公営住宅の窓口でお受け取りいただけます。
Q11.名義人が死亡しました。1人で住んでいたため、住宅を返還します。
A11.

目黒区公営住宅の窓口へ返還日の14日前までに、「住宅返還届」の提出が必要です。
目黒区公営住宅の窓口へ「住宅返還届」の提出が必要です。お部屋の片付けをしていただき、住宅返還の手続きと退去立ち会い実施し住宅の鍵をすべてお返しください。
Q12.大雨・台風にはどのように備えたら良いですか?
A12.

風が強くなる前、大雨が降る前に、強風・雨漏れ・停電への備えを行いましょう。
※日頃からハザードマップ等で危険箇所や避難場所をチェックして避難場所までの道順を確認しておきましょう。
【参考】目黒区「防災に関する地図」